鮭缶(水煮缶)の下ごしらえ

【離乳食】鮭缶の下ごしらえ離乳食中期からは缶詰も利用できます。

長期間保存可能で、いざというとき手軽に使えるだけじゃなく、通常のお魚よりも、アレルゲンが抑えられています。

ただし、鮭缶は塩分も多いので中後期は少量を心掛けましょう。


 

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下ごしらえ方法 

鮭缶の下ごしらえ1、サケを缶からざるや茶こしに移し、熱湯を回しかける。
※塩分をしっかり落とします。
2、サケの骨を取り除く。
※サケの骨はかなり柔らかくなっていますが、離乳食用なので、取り除いてあげましょう。
3、フォークなどを使用して、サケを適当な大きさにほぐす。

 多めに作って、離乳食用小分け冷凍トレーや製氷皿に入れて冷凍保存しておくと便利です。

冷凍したものは一週間くらいで使い切りましょう

缶詰はストックしやすいので、時間がない時や何か一品足りない時など、手軽に使えて便利です。

我が家は、お魚屋さんへサーモンのお刺身を買いに行ったところ
ちょうど丑の日で、ウナギしか置いてなくてね…(ーωー;)

缶詰が安い日に買っておいた鮭缶が、ようやっと日の目を見ました{笑

実際に使ってみると、アレルゲンが低いとはいえ、骨を取り出すのが大変だった…

完了期くらいになれば、問題ない硬さかもしれないけどね(>△<;)

 【離乳食中期のレシピ】
※ 離乳食中期には挑戦しませんでした 
 【離乳食後期のレシピ】
ちゃんちゃん焼き  


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