ナシの下ごしらえ

離乳食用梨(なし)の下ごしらえなしは、水分が多くあまいので、食べやすい食材の1つです。

ただし、お腹を冷やしやすいのでたくさんあげすぎないようにしましょう。

なしは離乳食初期から食べることができます。


 

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下ごしらえ方法

離乳食用梨(なし)の下ごしらえ1、ナシの皮をむいて、芯を取り除く。
離乳食用梨(なし)の下ごしらえ2、初期はナシをおろし金で素早くすりおろし、中期以降は適当な大きさに切る。
※初期:ペースト状、中期:細かいみじん切り、後期:粗いみじん切り、完了期:1cmくらい
※ナシは硬いので、中後期もペースト状+形のあるなしを混ぜてあげてもいいかも。

 ナシは生で食べる果物なので、基本的に加熱の必要がありません。
梨を加熱すると、別物になってしまいますしね…

ただし、赤ちゃんはナシをかみ砕くのが難しいので、電子レンジなどで短時間加熱してOK

加熱する場合も、梨を細かく切ったり、薄く切ったりして食べやすくしてあげてください。

また、梨は冷凍保存にはむきません。

直射日光の当たらない場所や、野菜室などで保存するようにしましょう。

【離乳食初期のレシピ】
※ 離乳食初期には挑戦しませんでした 
【離乳食中期のレシピ】
※ 離乳食中期には挑戦しませんでした
【離乳食後期のレシピ】
※ 離乳食初後期は挑戦しませんでした
【離乳食完了期のレシピ】
※ 離乳食完了期には挑戦しませんでした

 ※我が家はスライスした生の梨をバリバリ食べていました。



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