そうめんの下ごしらえ

そうめんの下ごしらえ日本人になじみのある素麺(そうめん)は、離乳食初期の後半から食べられます。
小麦粉製品なので、アレルギーの心配がある場合は注意しましょう。


 

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下ごしらえ方法

素麺(そうめん)の下ごしらえ1、そうめんを適当な大きさに折って茹でる。
素麺(そうめん)の下ごしらえ2、柔らかくなったらざるにあげて、塩分を取るために水洗いする。
3、初期の場合はさらにすりつぶして使用する。
※初期以外は、すでに、時期にあった長さになっているようであれば手を加える必要はありません。
※初期:すりつぶす、中期:5mm、後期:1cm、完了期:3~5cmくらい
※赤ちゃんの様子を見て徐々に大きくしていきましょう

ソーメンを茹ですぎてしまった場合は、離乳食用小分け冷凍トレーや製氷皿に入れたり、一食ずつラップに包んで冷凍保存しておくと便利です。

冷凍したものは1週間で使い切るようにしましょうネ。

うどんの下ごしらえ大人の食べるそうめんよりもさらに柔らかくゆでたい場合は、茶こしやざるの中に赤ちゃん用のそうめんを入れ、大人用のそうめんをお鍋に直接入れて、赤ちゃん用を少し長めに茹でてあげると、大人用と赤ちゃん用を同時にゆでることができますよ。

 

【離乳食初期のレシピ】
※ 離乳食初期には挑戦しませんでした
【離乳食中期のレシピ】
※ 離乳食中期には挑戦しませんでした
【離乳食後期のレシピ】
※ 離乳食後期には挑戦しませんでした
【離乳食完了期のレシピ】
ナスとひき肉の温そうめん  


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